ドーベルマンとフェレットとカエルとヤモリの楽しい肉食動物園 千葉県在住
最近、めっきり年を取ったゴン太くん。

胃腸の吸収能力が衰えたのか、痩せてきた。

松吾郎と比べると、体重的には変わらないはずなのに、松吾郎の方がみっちりと身が詰まってる感じがする。

このままでは体力が無くなってくるので、ゴン太用に特製のご飯を作ることにした。

中身はと言うと・・・

1.フード2種類(アルティメイトとトータリー)
  そのままでは固くてふやけないので粉にする。

2.高カロリー栄養剤
  獣医さんでもらった、健康な子にあげると太りすぎるという代物。

3.サメ軟骨

4.アガリクス

これを全部混ぜて水を入れてドロドロに。

すっごいまずそうなんだけど、栄養剤とアガリクスがおいしいらしく、ものすごい食べる。

ちなみに朝はサメ軟骨とアガリクスを抜いた物をあげている。(サプリのあげすぎはよくないかなと思って・・・)

本当はビタミンCも足したいんだけど、量を間違えると酸味がついちゃうのか嫌がるので、もうちょっと馴れてから混ぜようかなと思っている。

ゴンちゃん、辛くない程度に長生きしてね。
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コメント
この記事へのコメント
愛情ですね
パクパクさんの、ゴンちゃんへの愛情がとても伝わってきます。
こうやって健康を気遣ってくれる人の側にいられるって、本当に幸せですよね(^^)

>ゴンちゃん、辛くない程度に長生きしてね。

とても、この一文に深い深い愛情を感じます♪
ホント、元気で長生きして欲しいですね!!
2006/06/28(水) 10:47 | URL | Rie姉 #-[ 編集]
豪華や
 ものすごい食べてよかった~。年とともにフードが素通りしてしまう感がありますが、アガリスクの力で元気なぢいちゃんになるといいですね。フェレじゃないけど、うちも真似してみよ。アガリスクは色々あるけど、何を使ってますか?
 そういえば、うちもシニア用フードに色々プラスするようになって「ツヤがよくなった」と言われます。スタミナも戻ってきたし。やっぱりご飯は大事やね。
 
2006/06/28(水) 16:44 | URL | 小太郎の母 #q1cvaNjE[ 編集]
Rie姉さん
生き物が年を取ってくるといろいろ考えちゃうんです。
長生きはして欲しいけど、管だらけになったり、薬漬けになったりはイヤだな~とか・・・
1年ほど前に☆になったシャアが結構頑張っちゃって苦しそうなのを見ていられなかったの。
ゴン太は痩せたけど、元気です。元気が一番ですね~

小太郎の母さん
食欲だけはすごいんです。それは救いかな~
うちは顆粒の水溶性アガリクスを使っています。(オ○ヒロって書いてあった)
フェレ飼いではファ○ケルのアガリクスをよく使ってるみたいです。
ファン○ルを買いに行ったらどこにもなくて・・・
フードは大事ですよね~ご飯によって結構状態が変わりますよね。
2006/06/28(水) 21:41 | URL | パクパク #-[ 編集]
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